「さつま町学校安全の日」にちなみ、生命尊重に関する授業。
5年生は、重い心臓病でわずか14歳でこの世を去った女の子が手術前に母親へ書いた実際の手紙から、命について考えました。
7月13日(月) せんだんの木とアオバズク。佐志小学校の和みの風景になっています。 今朝見上げると、アオバズクが2羽仲よく並んで枝にいました。 佐志の子を見守る アオバズクが2羽に増えて感謝! ※私たちも大切に見守っていきます。
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