9月29日(月)、職員の研修の一環で2年生道徳の研究授業がありました。
いじめ問題を考える月間でもあり、主題は「友達を思って」内容は「友情・信頼」。
仲良し3人組の男の子。近所のかみなりじいさんの家の木で遊んでいるところを見つかって逃げ出しましたが、1人が転んでしまいます。転んだ子を助けに行くかおおいに迷いながら、2人は助けにいく決心をします。さて。。。というお話。
友達の良さ、ともだちがいるとどんなよいことがあるのかな、児童は真剣に自分事として考え、意見を交流したり発表したりできていました。ICT機器も上手に活用できていました。
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