綱引きブログ、その2です。
綱引きは、ただ単純に互いに綱を引き合うだけではない奥の深い競技だということが分かり、佐志校区のまとまりにも感激した1日でした。
久保敬作さんの言葉「佐志小には綱引きの伝統がある。練習量も他のチームには負けない。これまでの先輩保護者から購入してもらった綱引きシューズもある。そして、熱狂的な応援がある。」
7月13日(月) せんだんの木とアオバズク。佐志小学校の和みの風景になっています。 今朝見上げると、アオバズクが2羽仲よく並んで枝にいました。 佐志の子を見守る アオバズクが2羽に増えて感謝! ※私たちも大切に見守っていきます。
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