綱引きブログ、その2です。
綱引きは、ただ単純に互いに綱を引き合うだけではない奥の深い競技だということが分かり、佐志校区のまとまりにも感激した1日でした。
久保敬作さんの言葉「佐志小には綱引きの伝統がある。練習量も他のチームには負けない。これまでの先輩保護者から購入してもらった綱引きシューズもある。そして、熱狂的な応援がある。」
英語学習への興味関心の向上、英語による表現力の育成のために、2月に「さつま町英語スキットコンテスト」が開催されます。 各学校から3組出場できますので、佐志小からは4年5年6年からそれぞれ1組ずつ出場者を選出する予定です。 4年生の外国語活動での練習と学級内コンテストの様子...
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