6月19日、さつま町社会福祉協議会の方を講師としてお招きし、5年生の総合的な学習の一環で、福祉体験をおこないました。
体験を通して身の回りの人たちの気持ちになること、よりよい町づくりのために自分たちにできることを考えること、をねらいとしています。
見えない状態で歩いたり、段差のあるところで車いすを押してみたり、色々と感じるところがあったようです。貴重な体験、有意義な学習になりました!
「6年生を送る会」 最後は、6年生から後輩達へ。
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