11月11日(火)、日特スパークテックWKSの方が来校され、5・6年生と交流学習を行いました。
さつま工場は、1974年に操業が始まり2023年11月に創立50周年を迎えました。その記念イベントの一つとして、子供たちと一緒に考えたり触れ合ったりできる時間を設けたいという思いがあったそうです。そこで、さつま町の未来を担う子供たちへキャリア教育の一環として、モノ作りの楽しさや世界に視野を広げるきっかけを提供することをねらいとして実現しました。
3時間目は座学。地元さつま町の会社の紹介、海外にあるWKS工場の紹介など、クイズ形式。海外に視野を広げ、文化の違いを知り、とても楽しかったようです。
4時間目は体育館でレクリエーション、みんなで身体を動かし、こちらもとても楽しかったようです。
日特スパークテックWKSの皆さん、ありがとうございました!
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