4~6年生の人権集会委員会のメンバーが、ひまわりの種から苗を育て、学校園に植えました!
ひまわりは「人権の花」とされています。
太陽に向かって伸びやかに咲く姿が児童生徒の心身のすこやかな成長を連想させること、「あなただけを見つめている・あなたは素晴らしい」という花言葉が人権のイメージと合うことからだそうです!
これから、ひまわりを大事に育てながら、佐志小のこどもたちが人権尊重の心も育てることを期待しています!
7月13日(月) せんだんの木とアオバズク。佐志小学校の和みの風景になっています。 今朝見上げると、アオバズクが2羽仲よく並んで枝にいました。 佐志の子を見守る アオバズクが2羽に増えて感謝! ※私たちも大切に見守っていきます。
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