12月18日、5年生が理科の学習の一環で「鶴田ダム」を訪問しました。
九州で2番目に長い川内川に九州で1番高い重力式コンクリートダム、洪水被害を軽減し、クリーンエネルギーの水力発電で、地域の暮らしを支えています。
普段見ることのできない地下の監査路の様子の見学や丁寧なご説明、大変勉強になり貴重な経験となりました!
特に、地下トンネルから出て、放水用のゲートを見学したときは、スケールの大きさに児童から歓声が上がりました!!
今日は熱中症警戒アラートが発表され、気温は36℃、暑さ指数(WBGT)も31℃を超えていました。 まだ暑さに慣れていないことも考慮し、子どもたちの安全を第一に考え、昼休みの外遊びと体育館での遊びを中止しました。 「今日は外で遊べないけれど、みんなはどんなふうに過ごしているの...