4年生の道徳の授業です。
「休み時間の出来事」という教材を読み、児童が真剣に考えました。
嘘をつくことの気まずさや葛藤を考えることを通して、正直に行動するすがすがしさを感じ、正直であることを大切にしようとする心を育てることをねらいとしています。
多くの参観者がいても、臆せず意見を述べることができる児童が多く、信頼関係があることを感じました。分かっていても弱い心が出てくるのが人間です。本音で語り合える関係の中で、互いに心を育ててほしいものです。
7月13日(月) せんだんの木とアオバズク。佐志小学校の和みの風景になっています。 今朝見上げると、アオバズクが2羽仲よく並んで枝にいました。 佐志の子を見守る アオバズクが2羽に増えて感謝! ※私たちも大切に見守っていきます。
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