4年生の道徳の授業です。
「休み時間の出来事」という教材を読み、児童が真剣に考えました。
嘘をつくことの気まずさや葛藤を考えることを通して、正直に行動するすがすがしさを感じ、正直であることを大切にしようとする心を育てることをねらいとしています。
多くの参観者がいても、臆せず意見を述べることができる児童が多く、信頼関係があることを感じました。分かっていても弱い心が出てくるのが人間です。本音で語り合える関係の中で、互いに心を育ててほしいものです。
「6年生を送る会」 最後は、6年生から後輩達へ。
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