4年生の道徳の授業です。
「休み時間の出来事」という教材を読み、児童が真剣に考えました。
嘘をつくことの気まずさや葛藤を考えることを通して、正直に行動するすがすがしさを感じ、正直であることを大切にしようとする心を育てることをねらいとしています。
多くの参観者がいても、臆せず意見を述べることができる児童が多く、信頼関係があることを感じました。分かっていても弱い心が出てくるのが人間です。本音で語り合える関係の中で、互いに心を育ててほしいものです。
英語学習への興味関心の向上、英語による表現力の育成のために、2月に「さつま町英語スキットコンテスト」が開催されます。 各学校から3組出場できますので、佐志小からは4年5年6年からそれぞれ1組ずつ出場者を選出する予定です。 4年生の外国語活動での練習と学級内コンテストの様子...
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