5年生算数の授業は「図形の面積」。平行四辺形の面積をどう求めるか、これまで学習したことを生かしながら、子供たちが真剣に考えていました。久保教諭が児童に力を付けるために教材研究を重ね準備していることが伝わりました。また、問いかけに対する反応の良さやどんどん質問する姿から、担任と児童の人間関係の良さが伝わりました。
ロイロノートやデジタル教材を十分に活用した「学習者主体」の授業でした!これからも力を付けていってほしいものです!
7月13日(月) せんだんの木とアオバズク。佐志小学校の和みの風景になっています。 今朝見上げると、アオバズクが2羽仲よく並んで枝にいました。 佐志の子を見守る アオバズクが2羽に増えて感謝! ※私たちも大切に見守っていきます。
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