4年生の道徳の授業です。
「休み時間の出来事」という教材を読み、児童が真剣に考えました。
嘘をつくことの気まずさや葛藤を考えることを通して、正直に行動するすがすがしさを感じ、正直であることを大切にしようとする心を育てることをねらいとしています。
多くの参観者がいても、臆せず意見を述べることができる児童が多く、信頼関係があることを感じました。分かっていても弱い心が出てくるのが人間です。本音で語り合える関係の中で、互いに心を育ててほしいものです。
修了式の後,離任式を行いました。 今年度は5名の先生方が転退職されることとなりました。式では,それぞれの先生方から佐志小学校での思い出や,子どもたち,そして温かい保護者の皆様や佐志地区への感謝の言葉が語られました。思いがあふれ,涙ぐまれる場面も見られました。 また,多く...
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